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年間を通しての活動

年間行事

4月 1学期・入園式・家庭訪問 5月 ・こいのぼりプロジェクト・ザリガニ釣り・遠足・保育参観 6月 ・縦割り保育・プール開き 7月 ・七夕・お泊り保育(年長)・保育参観 8月 ・親子の夕べ(夏祭り)・夏期保育 9月 2学期・敬老の日 10月・運動会・芋掘り・縦割り保育 11月・作品展・餅つき会 12月・子ども会 1月 3学期・個人面談・消防署見学・介護施設慰問 2月 ・豆まき・お店やごっこ・カレー会食・縄跳び大会 3月 ・卒園式
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学年混合保育(縦割り保育)

学年混合保育(縦割り保育)は各学期1~2回行なっています。
3~5歳の異年齢の子ども達がゲームや制作をしながら関わりを深めます。
年下のお友達を思いやったり、年上のお友達からいろいろな事を学ぶ機会になっています。

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英語教室

月に2回ほど講師を招き英語であいさつをしたり、歌をうたったり、ゲームをして楽しく活動しています。
年に2回は外国人講師を招き、本場の英語に触れることもできます。

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体操教室

週一回専門講師による体操の指導を受けています。
学年ごとにマット運動・跳び箱・鉄棒などに取り組み、運動を通して園児の体力の向上を目指します。
他のクラスのお友達と仲良くなるチャンスにもなっています。

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土曜日自由登校

月に一度、土曜日の午前中に「土曜日も幼稚園で遊びたい!!」という子ども達が自由に登園。
クラスの垣根を越えて、運動、制作、木工、図書室での本読み・読み聞かせなど、自分の
好きな遊びを楽しみます。

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ボランティア活動

あづま幼稚園では保育の一環として、ペットボトルのキャップの回収に取り組んでいます。

現在、世界の発展途上国には栄養失調や予防できる感染症で命を落としたり、後遺症に苦しんでいる子ども達がたくさんいます。ワクチンさえ接種できれば助かる子どもがたくさんいます。小さなキャップが資源になり、CO2の発生を抑えることができるのです。また、キャップ800個で一人分のポリオワクチンを購入し、子どもの命を救うことができます。

この度の東日本大震災において日本は大打撃をうけました。そのなかで、世界の多くの国の人たちから温かいサポート支援や励ましをいただき、立ち上がろうとしています。世界は一つということを実感しています。園で取り組んでいる運動は、まさしく自然との共栄、他者との共存を子ども達に伝え、一緒に取り組める運動と考えています。ご家庭と協力し合い、子ども達の、人を思いやる心を育てています。

月に一度の回収日に、ご家庭から出たキャップを持って登園。一定量集まったキャップの収益金をNPO法人JCV(世界の子どもにワクチンを日本委員会)に寄付します。

寄付されたワクチンの数とCO2削減量は随時子ども達にお知らせしています。

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この活動は取手市の社会福祉協議会に『あづま幼稚園ボランティアチーム』として
ボランティア登録をしています。

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お知らせ

幼稚園ブログ

2017年11月15日
10月の様子
2017年09月19日
運動会練習
2017年06月27日
エコキャップ

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お問い合わせ・資料請求

アクセス

 

あづま幼稚園
〒302-0032
茨城県 取手市 野々井 413
TEL: 0297-78-8341
FAX: 0297-78-8342

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